一番上にいくつか数字が並ぶので、隣り合う数字同士を計算して、数字が一つになった時が答えになります。
と、文字で書いてもわかりにくいと思いますので、ぜひ試してみてください。
計算100よりも圧倒的に脳を使っている気分になれます。
というか実際に使っています。
時間計測
アナログ時計が上下2つ出てきます。
上の時計から、下の時計の時間までの経過時間を何時間何分という風に答え欄に記入します。
時給制の仕事をやっている人なんかだと素早く計算できるかもしれませんね。
きっと毎日やってるでしょうから。「あ〜あと2時間30分も働くんだぁ・・・」なんて笑
音声計算
これは、簡単な計算をするのですが、文字で書くのではなく、言葉でDSに伝えます。
文章音読と一緒のパターンですね。
ただ、ちゃんとはっきり言わないと、音声として認識してくれない場合がありますので、誰にでもわかりやすいはっきりとした声を作るように心がけましょう。
アナウンサー気分でやるといいかもしれないですね。
あ、文章音読はまさにアナウンサースタイルですね。
突然入ってきた記事を読むアナウンサー、かっこいいですよね!
これらが脳トレのトレーニングの種類です。
でも実は、最初は3種類しかできません。
あとのトレーニングはいわゆる「隠れキャラ」
ある条件を満たしていくとトレーニング項目が増えていくそうです。
すぐに飽きないように工夫してくれているんですね。
コンプリート目指して頑張りましょう!


![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)